介護現場での終末医療・看取りケアについて

往診 パーキンソン 片マヒ 介護

自分や身の回りの方が体が思うように動かなくなった時、あなたはどうしますか?

先日、看護・介護職の研修会主催の講演会に参加させていただきました。

介護や病院での終末医療や看取り介護についてのテーマでした。

人生の最後をどのように過ごすか?また、私達は、包括ケアという観点からどのような事ができるか?

当院では、介護現場や高齢者住宅、個人宅へ直接訪問し痛みをとる緩和処置(はり・きゅう・ほぐし)や

可動域訓練(リハビリ)を行っております。介護保険とは別に健康保険を利用してのご対応になりますので、

負担が少なくご利用できます。ご興味のある方は、是非当院もでご連絡ください(^^)

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この記事を書いた人

駒崎 光輝
2010年に柔道整復師の免許を取得し、東京や神奈川、札幌など4つの治療院で修行した後、健康とカラダをつなぐをコンセプトに、2015年4月より地元江別で鍼灸整骨カラダステーションを開業しました。
誰もが人生の最後まで健康でいられる社会を目指し、健康情報を発信しています。

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