スポーツをしていて腕が痛くなった。寝違えなどの後に腕が痺れるようになった。ある日突然肩を動かすと腕が突っ張るようになったなどを感じる事ありませんか?

腕は、肩と同じように複数の筋肉がらせん状についていますので、その中の一つでも筋肉を痛めたり、誤作動を起こすと動かしたときの痛みや黙っている時の痺れ感が出る事があります。

一度起こしてしまった筋肉の問題は、通常安静にしていても回復がなかなかできない事もあり、痛みが長引く事もあるので注意してくださいね(^^)

●腕の痛み:上腕骨外側上顆炎・胸郭出口症候群・筋肉の炎症・筋肉の凝りや癒着など

●痺れ感:胸郭出口症候群による上腕の血流障害・頸部ヘルニアなどの問題による神経障害・肩こりによる血流障害など

●スポーツ障害:野球やバレー・ゴルフその他、腕を使うスポーツで筋肉の炎症・筋肉の凝りや癒着などによりおこる

●当院の施術について

1:上腕の筋肉の緊張を早く緩めるために背骨のバランスを整えます

2:上腕の筋を丁寧にほぐします

3:深部で届かない筋には、超音波という物理療法、やグラストン療法という施術方法で筋肉の緊張や癒着をとります

4:回復具合をみて鍼治療と電気治療を組み合わせ、筋肉の本来の動きをとりもどします

★その他、腕の痛みにお困りの方は、是非一度ご相談ください!!

鍼灸整骨カラダステーション

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メール karadastation@gmail.com