最近、背中が黙っていても痛い、背中がはった感じがする。呼吸が苦しくなる。睡眠をとっても疲れが取れない。などの症状がありませんか?

現代社会において、パソコン作業やスマートフォンの使い過ぎ、長時間の車の運転などにより姿勢を維持する筋肉である背中の筋肉が硬くなり、筋肉の血行不良による背中の痛みやはり感が出る事があります。

また、背中の筋肉の動きが悪くなる(硬くなる)と、呼吸をしたときにの肋骨の動きに影響がでます。息を吸った時に肺が広がる際、肋骨の動きが悪いと呼吸が浅くなり肩こりや引き苦しさがでて、睡眠をとっても疲れが抜けない事がありますので、注意しましょう!

●背中の痛み:背中の筋肉のはりからくる血行不良による痛み、背骨のゆがみによる症状、内臓機能の疲労や問題がある場合など

●当院の施術について

1:動きが悪くなってしまった背骨や肋骨の動きを手技療法(手で軽く背骨をゆらす)で改善していきます

2:凝り固まった背中の筋肉や関連する首や腰などの筋肉をゆるめます

3:肩甲骨の動きをよくするためストレッチをします

4:症状の改善具合をみて、電気治療やはり治療をおこないます

★その他、背中の痛みでお困りの方は、是非一度ご相談ください!!

鍼灸整骨カラダステーション

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