座っていると、お尻からももにかけての痺れや痛みがでてくる。座っていて立ち上がると、お尻からももにかけての痺れやツッパリ感で歩き始めが特につらいなど、坐骨神経痛の様な痛みでお困りの方は、意外と多いです。

◎坐骨神経痛とは?

坐骨神経痛は、お尻や足にシビレやツッパリが出る事が特徴的です。お尻りから足にかけて出ている坐骨神経は、人体で一番太いと言われており、さまざまな原因で、お尻の筋肉が硬化、委縮、癒着などお起こして、坐骨神経を圧迫し痛みやシビレなどを引き起こします。

◎鍼治療の効果?

この様な坐骨神経痛には、鍼治療が効果をはっきします。特に坐骨神経を圧迫しやすい、お尻の筋肉の梨状筋や関連する中臀筋、腰部の椎骨の付け根(4・5・仙骨間)などは、問題の原因になりやすく、鍼はこれらの深部の筋肉に作用します。だるさ、痛みが早く改善します。当院は、鍼施術に合わせて体のバランスをとる整体手技療法も組み合わせ根本的な完全を目指します。

★鍼灸による坐骨神経痛の施術に興味のある方は、是非お気軽にご相談ください(^O^)

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